プレブロをご覧の皆様、こんにちわ!!
先日〇〇歳の誕生日を迎えたばかりの
前転バンジーです♪
この年になるとなぁ~んもめでたく思えませんが。。。↓↓
1年が過ぎるのはアッという間ですよねぇ~!
もうすぐ夏がやってきますが、今年も瞬間で夏が去り
冬がきて、今年も終わるんだなぁ~。。とこの頃せつなく
感じております━(´Д`υ)━
皆さんも、日々を大切に過ごしていきましょう♪
では、今週もいっちゃいましょ~ぅ
『プレミア・頭脳パワー』
まずは前回のおさらいと回答からぁ~~~
【問題】
ある検事には、タカシくんという弟がいます。しかし、タカシくんに話を聞くと、
「僕のお兄さんは検事じゃなくて、ケーキ屋だよ」と言っています。
タカシくんがウソをついていないとしたら、一体どういうことでしょう?
【答え】
「姉が検事だった」
検事という職業のイメージだけで、タカシくんにはお兄さんしかいないと
勝手に決めていませんでしたか?
ある検事の弟がタカシくんで、タカシくんは「お兄さんは検事ではなくケーキ屋だ」と
言っています。タカシくんはウソをついていないのですから
考えられるのはただひとつ。検事がお姉さんであれば、全ての辻褄が合うのです。
んん~なるほど。。。皆さんしっくりきました??
ファイティングさんにクレームは出していませんか?(笑)
では、今週の問題!
かつて、銀座の高級クラブばかりを荒らし回る、一流詐欺師がいた。
彼はたった一本、電話をかけるだけでタダで豪遊しまくっていた。
その電話の内容とは・・・
ママ「はい。クラブ・ルージュです」
詐欺師「やぁ。ママ。私だよ、私。分かるかい?」
ママ「…あら、安田さんですよね?いつもありがとうございます」
ママに常連客だと思わせる もくろみはまんまと成功。
しかし、このままでは実際にお店に行けば安田氏ではないことがばれてしまう。
さて、この後彼は、タダで豪遊するために、何と言ったのでしょう?

今回のこの問題はある天才詐欺師の実話!だそうですよ!!
では来週の回答をお楽しみに♪
以上、マイケルの死を今だに受け止められない
前転バンジーでした。・゚・(*ノД`*)・゚・。
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